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市民活動総合情報誌『ウォロ』2026年2・3月号
【特集 始まる新・公益信託―市民活動で使える三つ目の箱】
〇解説:新・公益信託を、市民活動の言葉で考える
〇なぜ今「新・公益信託」か/「(愛称)ムササビ信託」を用いた文化遺産保全の構想/
遺贈寄付と公益信託の違い/「共同受託」が開く未来/地域課題を解決する四つのモデル
〇三つの提言:道具を使うための創造力を羽ばたかせよう(岡本 仁宏)

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「人助け指数」って?
関西大学法学部法学政治学科教授 坂本 治也

【この人に】
勝部 麗子さん(日本初のCSW)

【V時評】
万博ボランティア  レガシーを形に

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
反省の原点となった一日
栗田 暢之(認定NPO法人レスキューストックヤード 代表理事)

【東日本大震災 宮城発〜現地から伝える「被災地の今」】
「出すぎた杭」が築く地域の防災や支え合いの新たな地平
真壁 さおり(社会福祉士)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
エピソディックな若者と地域をつなぐ―「介入」するボランティア・マネジメント
都築 則彦(NPO法人おりがみ 理事長)

【ウォロ's トピック】
市民活動重大ニュース2025

【情報ピックアップ】

【アゴラ/ライブラリー】
『100人の本屋さん』/書籍紹介

【晴れ時々ボランティア】
谷 彩さん(しずおかくらしの保健室 室長、訪問看護師)

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650円(税込)

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