情報誌『ウォロ』2022年8・9月号
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No.544 2022 8・9
【特集:人の福祉・動物の福祉 丸ごと取り組む市民活動の現在地】
・高齢者支援の現場から 〜ペットをめぐるケアマネジャーの葛藤〜
・動物愛護の市民活動/NPO法人LOVE&PEACE Prayの取り組み
・人と動物の福祉を両立するには かわさき高齢者とペットの問題研究会 代表 渡辺 昭代
・人の支援とペットの支援は不可分、問題の社会化を
朝日新聞編集委員 清川 卓史さん(談)
【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「スラップ訴訟」って?
【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
災害ボランティア活動の中間支援〜醍醐味のあとの忘れられない一日〜
渋谷 篤男 (日本福祉大学福祉経営学部(通信教育)教授、日本社会事業大学専門職大学院客員教授)
【北海道胆振東部地震災害 厚真発〜現地から伝える「被災地の今」】
災害ボラセン経験と看護師視点を生かした地域づくり
石黒 建一(社会福祉士事務所うらら和 ソーシャルワーカー)
【V時評】
1.「戦争体験」から考える平和への王道
2.「NPOの概念」をアップデートする
【NPOのためのほっこり法律相談】
遺贈寄付を受けるために気をつけること
樽本 哲 (弁護士、一般社団法人全国レガシーギフト協会 共同代表)
【現場は語る〜コーディネートの現場から】
�爐罎襪��瓩弔覆�りたいを受け止め、活動へつなぐボランティアサークル「ゆるボラ」
市居 利絵 (大阪ボランティア協会 ボランティアコーディネーター)
【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
科学の政治的意味についても発言していかないといけないと思う。(ライナス・ポーリング)
【U35】
宮村 暢子さん (Gueneu(ゲヌ) 代表)
【この人に】
松村 圭一郎さん (文化人類学者)
【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
カフェ・カワセミピプレット/
『いまはむかし ―父・ジャワ・幻のフィルム―』/書籍紹介
【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
番外編「社会的孤立と犯罪(後編)」