情報誌『ウォロ』2022年6・7月号
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No.543 2022 6・7
【特集:つなぐ、伝える、力になる 文化芸術と市民活動】
・瀬戸内国際芸術祭 大島でふれるハンセン病の歴史とアート
・2022年、これからある 芸術祭
・シアタードーナツ・オキナワ
・地域で新たな価値を生む 「生きる技術」としてのアート
こえとことばとこころの部屋(ココルーム) 上田假奈代さんインタビュー
・作家と市民が育む公共性:地域と文化芸術の交差点に生まれるもの
山口 洋典(立命館大学共通教育推進機構教授)
【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「アウティング」って?
【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
国際シンポジウム「NPOは地域を変える」―米国NPOと出会った日
山田 裕子(特定非営利活動法人大阪NPOセンター 副代表理事)
【大雨・土砂災害 広島発〜現地から伝える「被災地の今」】
一人一人が想いを紡ぐ安佐南区
��井 優香(広島市安佐南区社会福祉協議会 主事)
【V時評】
1.市民活動の歴史に学ぶ 『増補改訂版日本ボランティア・NPO・市民活動年表』刊行によせて
2.ウクライナ危機に見るハラスメントの同心円
【マーキーのオンラインファシリ術!】
オンライン×食べる
青木 将幸(オンライン会議ファシリテーター)
【現場は語る〜コーディネートの現場から】
まちづくりの機運を醸成する取り組み―みんなでつくるヤーンボミングのある風景
白井 恭子(NPO法人まちづくりスポット大津 コーディネーター)
【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
平和のために生涯働こう、そう決心したのです。(高良 とみ)
【U35】
原田 瑞穂さん(株式会社Plala 代表取締役社長)
【この人に】
松原 明さん(協力世界 代表)
【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
まほうのだがしやチロル堂/『私だけ聴こえる』/書籍紹介
【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
番外編「社会的孤立と犯罪(前編)」