大阪ボランティア協会

WWW を検索 osakavol.org を検索
ショッピングカートを見る
オススメ商品
商品検索

rss atom
情報誌『ウォロ』2020年8月・9月号
情報誌『ウォロ』2020年8月・9月号

【立ち読みページ(PDF)】です!


【特集:インクルーシブボランティア 「誰もが参加できる」を目指して】
・多様な人々の参加を実現するインクルーシブボランティア
 岩本 裕子、南 多恵子(インクルーシブボランティア研究会)
・今、振り返って考える「僕にとってのボランティア」
・事例1:特別扱いせず、関わるでもなく尋ねるでもなく―高島市安曇川地区ボランティアセンター「安中カフェ」
・事例2:ルールを破ると子どもが「あかんで!」 分け隔てのない空間―社会福祉法人ストローム福祉会「エリザベス・ストローム記念 山王こどもセンター」
・あらゆる人の「参加」を支えるために 〜チームアプローチをとりいれたコーディネーションの可能性〜
・インクルーシブボランティアを、インクルーシブな社会をつくる接点に
 インクルーシブボランティア研究会


【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「居住支援法人」って?

【ウォロ'sトピック】
裁判傍聴で変わった私の景色
 2019裁判体験記・傍聴記コンテスト 大賞受賞者 石丸 桂子さん


【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
忘れられない3・11
 大久保 朝江(特定非営利活動法人杜の伝言板ゆるる 顧問)


【台風災害・長野発〜現地から伝える「被災地の今」】
コロナにも負けない復興へ向かって―令和元年東日本台風災害から10カ月
 山室 秀俊(特定非営利活動法人長野県NPOセンター 理事・事務局長)

【V時評】
1.「感染者参加OK」の活動でWITHコロナを乗り切ろう
2.知らず知らずのうちに、参加の機会を奪っていないか

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
組織のバリューを策定する
 長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
コロナの中でも、つながりを絶やさない―「集まれなくてもつながる方法」の発信
 田淵 章大(大阪市社会福祉協議会 地域福祉課)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
生くべくんば民衆とともに、死すべくんば民衆のために。(布施 辰治)

【U35】
平井 大輝さん(NPO法人CLACK 理事長)

【この人に】
松田 素子さん(編集者、作家)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
シネマ・チュプキ・タバタ/『春を告げる町』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判から見える社会】
ケースNo.20「アルコールねぼけのタクシー強盗」

販売価格

550円(本体500円、税50円)

購入数

社会福祉法人 大阪ボランティア協会

〒540-0012 大阪市中央区谷町2丁目2-20 2F
市民活動スクエア CANVAS谷町
TEL 06-6809-4901(代表) FAX 06-6809-4902
office@osakavol.org

お問い合わせ  地図

 



Copyright 1996,2009 Osaka Voluntary Action Center. All rights reserved.